ヲッサンの日記(仮)

ヲッサンがなんとなく更新していくブログ

違和感ありまくり

「断られた時」こそ、新たなニーズが見つかる

 一度断られると、すぐに諦めてしまう営業マンは少なくありません。しかし私に言わせると、断られたときこそ、お客さまに声をかける最大のチャンスです。「ダメ」と言われたことに対し、「では、どうすればダメにならないか」の問いを返せばいいからです。

おいらが関わる営業マンは一度断っても諦めてくれない連中ばかりでほとんどの場合こっちから電話切ってるのでどーも違和感が…。まぁ先物取引やマンション投資などの勧誘電話なんだけど(汗

こちらが話を聞くときは大抵の場合どーゆーカラクリのものかを確認するために話聞いてるだけで買う気なんか全く無いんだから素直に諦めて次の人に声をかけた方がいいと思うんだけどねぇ。それともおいらには押せばなんとかなるようなオーラでも漂っているのだろうか(汗

「いま忙しいから、来ないでくれ」と言われたら、「いつ伺えば、よろしいですか」と聞く。「ウチには必要ない」と言われたら、「必要な方はいらっしゃいませんか」と聞く。「オレが知らないものを、他の人に紹介できないよ」と言われたら、「ではお客さまの代わりに、ちょっと紹介してまいります」と言う。いくらでも、やりとりが続けられます。

この辺はよくあるなぁ。
ただ、他の奴紹介しろってのはまだ言われたことないな。
言われたらたぶん驚くと思う

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

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